★機力トップ級!中田元泰が当地2V目へ!!
安定板装着となった2つの準優勝戦は予選首位の北山康介が3着に後退。先にイン逃げを決めていた中田元泰へV戦ポールポジションが転がり込んだ。艇がバウンドするハードめな水面だったが、初卸しから長らく上位機の一角を占める48号の機力に疑いなし。現状トップ級となったハイパワーな相棒と江戸川2V目へ邁進する。北山を差し捕えた佐藤大介が再度の2枠から。当地4年以上のブランクありながら優出まで漕ぎ付けた福島勇樹は江戸川初V目指し、北山とともに地元看板背負う。吉川貴仁・岡祐臣の三重コンビも外枠から侮れない存在。後者は良いターン回り備えているが、前者の持つレース足は最強格。F持ちでS無理出来ずとも捌き達者な道中戦で魅せるはず。
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